アクセス激減!ウェブマスターツールの検索クエリがとんでもないことになってる、原因と対策を考える

 

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一昨日からアクセス激減でモチベーションガタ落ちで、病んでる状態です・・・サイト記事のタイトルをそのままグーグル検索しても出てこないってどういうこと?じたばたしても仕方がないので、原因と対策を考えたいと思います。

 

まずピンときたのが自演リンクです。たいしてリンク貼ってないんですけどね・・・関連リンクを1個貼ってたのですが、他のサイトも貼ってみようと関連しないリンクをサイドバーに4個ほど貼りました。その後1週間ぐらいして一気にアクセスが落ちたので、これかな・・・と

 

あとは記事タイトルにキーワードを埋め込みすぎたのが原因かと思いましたが、1年間ずっと同じスタイルで来たので、いきなりペナルティを食らうのか?って疑問です。後考えられるのが、テンプレートを「賢威6.1」から「スティンガー3」に書き換えたのが原因かとも思いましたが、これまた違うようにも思えます。ただ気になるのが、ウェブマスターツールのインデックスステータスが「スティンガー3」に換えてから一気にグラフが落ちたのが気になります。こんな感じ↓

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パシさんのSEOブログでも取り上げられていましたが、あまり気にしても仕方がないのでスルーしようかとおもいます。「グーグルウェブマスターツールのインデックスページ数の減少

 

アクセス減少は、放置するしか手立てがないってことになりました

 

いろいろなサイトで、アクセスの原因を観てきたのですが、結局、ウェブマスターツールの検索トラフィックにある手動による対策に「手動によるウェブスパムはみつかりませんでした」と表示されたのならアクセスが戻るのを待つしかないようです。グーグル検索エンジンもアルゴリズムでインデックスに影響があるようですので、誤作動のイレギュラーだと考えるしかないようです。

 

自演リンクを貼ったのが原因なら手動ペナルティが起きてもいいと思いますが、どうやら違うようなので、アルゴリズムが原因のペナルティかもしれません。それだと30日か90日でペナルティが解除され正常に戻るようです。一ヶ月も待ってられるか!?って思いますが、グーグルに心臓握られている以上どうすることもできません・・・

 

でも4個やそこいらの関連性がない自演リンクをサイドバーに設置するぐらいで、ペナルティって「どんだけ~!」って正直思いますよ・・・そう考えると違うようにも思います。でも記事タイトルをそのまま検索してみると3ページぐらいにようやく出てくるので、間違いなく意図的に落とされているのは確実。

 

ちょっと救われているのが「賢威」で記事を制作している時にゼンバックというツールバー?で僕の記事がインデックスされ検索上位に表示してくれてるのがせめてもの救いです。これだけでゼンバックから一日250アクセスが来ているので、ナイスzenback!です。

 

ただzenbackは、自分の記事より上に検索されることもあるので、いかがなものかと・・・被リンクのことを考えると設置したいのですが、記事スピードも遅くなるし記事下の広告も邪魔ですので「スティンガー3」には導入していません。

 

そんな感じでとりあえず主力サイトを放置ということで。

 

姉妹サイトが戻ってきた!

 

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同じようなサイトをもう一個作っていたのですが、急にアクセスが激減したので放置していましたが、主力サイトが暴落した時と同時期に姉妹サイトが息を吹き返したのです。これって因果関係あるんじゃねぇって思いましたよ。正直・・・

 

似たようなサイト作るのってよくないのですかね・・・似たようなといっても主力サイトの関連性の高いところをピックアップしてさらに専門的にピンポイントで記事を制作しているのですが、これが悪さしているってのも違うように思いますし、「重複コンテンツ」っていうやつですが記事をコピペなんてしてませんので、違うと思います。

 

やはりアフィリエイトでご飯を食べるにはそれなりのリスクヘッジが必要

 

今回痛烈に思ったのが、アフィリエイトで飯を食うにはちゃんとリスクヘッジが必要だということ!ウェブの世界ですのでログが消えてしまえば、いままでやってきたことが一気に0になります。(ウェブの話です)ということはまた1からのスタートになり収入も0になります。そうなると副業でやっていくのが今はやはりベストだと思います。月に200万だ300万稼げるのなら、専業に転向してもいいですが、月50万ぐらいの収入だと厳しすぎます・・・次の月に0になる可能性を秘めていますので、サラリーマンをやっていた方が無難だし精神的にも楽です。

 

安定的に稼ぐのなら籠に卵を詰め込みすぎないこと!分散がやはり一番だと思います、投資と同じことがアフィリエイトでも言えますね!

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